絵本172・ひまわり

作者・和歌山 静子

福音館

この絵本はひまわりの種がどんどん成長して種になるまでのおはなし💡💡

どんな感じで成長していくかというと、晴れの日も曇りの日も雨の日も、風の強いときも「どんどこ どんどこ」!

どんどこ どんどこ。。

どんどこ どんどこ。。。

どんどこ どんどこ。。。。。

だんだん大きく大きく成長していって。。

最後に、

どんどこ。。。どん!!!

と大きな大輪の花を咲かせます😆✨✨

絵本自体も見開きを縦にして読み進めていくので、ひまわりの花が最後はとても迫力があります🎶

最後は種になって、また最初に戻っていくのでしょうね😊🎵

お花が成長する過程を楽しく感じられる絵本でした✨✨